日本女性のキメ細かい陶器のような肌をキープするには、「紫外線ケア=日焼け止め」は必須アイテムです。
SPF効果を持続するためには数時間おきの塗り直しが必須ですが、リキッドやクリームタイプの日焼け止めでは、
ファンデーションの上から頻繁に塗り直すと、ファンデーションがヨレたり厚みがでてしまい、現実的ではありません。
その「塗り直しが必要なのにできない」という矛盾を解決するものとして、
MIMCが提案するのが「ファンデーションの上からも使えるパウダータイプの日焼け止め」です。
MIMCのミネラルパウダーサンスクリーンSPF23 PA++なら、天然100%のミネラルパウダーを、パフ一体型の特殊容器から直接塗ることができ、持ち歩きも塗り直しも簡単。
朝はファンデーションの下地に使用し、日中はファンデーションの上から塗り直しができます。
また、日焼け止めはスキンケアに一番近いベースだからこそ、中身は「シンプルで必要なものだけ」という考え方で、UVA波、UVB波カットに有効なミネラルである酸化チタン、酸化亜鉛、マイカのみを処方。肌へ負担をかけません。

ミネラルパウダーは、汗にも皮脂にも溶けない性質を持つので、汗をかいたり、皮脂がでてきても、肌の上で崩れたりヨレたりしません。
また、天然ミネラルパウダー100%のMIMCのサンスクリーンは、肌の上にミネラルパウダーがのっているだけなので、
汗や皮脂の分泌、肌呼吸を妨げません。肌は健康的に呼吸しながら、化粧崩れしないという、画期的な処方なのです。
日焼け止めはスキンケアに一番近いベースだからこそ、中身は「シンプルで必要なものだけ」という考え方で、
UVA波、UVB波カトに有効なミネラルである酸化チタン、酸化亜鉛、マイカのみを処方。肌に負担をかけません。
3種のミネラルパウダーについても、何百種類もの中から最適なものを選び出し、独自の技術でブレンドしています。
質感は、しっとりとしながら肌表面をサラサラに保つものにこだわっています。
また「スキンケアミネラル酸化亜鉛」が、肌を引き締めながら、肌バランスを整え、理想的な状態を保ってくれます。
アメリカでは、レーザーやケミカルピーリングやフォトフェイシャルといった施術の後に、天然ミネラル100%の日焼け止めを使うことが薦められています。
美容医療の後にすぐ使えることからも、ミネラルが肌に与える負担が軽いことが、おわかりいただけると思います。
SPF&PA値は、日常生活の中では十分と言われているSPF23 PA++。
すべての日焼け止めに共通することですが、UVブロック効果を維持するためには、数時間ごとの塗り直しが必要です。
しかし、リキッドやクリームタイプの日焼け止めは、ファンデーションの色や質感を壊したり、
ヨレにつながるため、ファンデーションの上から塗り直すことがなかなか困難です。
MIMC ミネラルパウダーサンスクリーンは、カラレスのパウダータイプなので、ファンデーションの上から何度でも塗り直すことができます。
また、パウダーがパフから出る特殊構造容器のため、持ち歩きも、塗り直しも簡単です。
もちろん、紫外線吸収剤不使用。肌に負担をかける成分は入っていませんから、敏感肌にも、ニキビ肌にも、お子様にもお使いいただけます。
※日差しが特に強くなる夏の時期には、限定品としてSPF50のタイプもご用意しています。


