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メイクは、1日の半分、人によっては18時間ほど肌にのせているもの。メイク成分が肌に負担をかけるものなのか、
ケアしてくれるものなのかでは、肌の状態や肌年齢は全く別のものになっていきます。
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合成ポリマーやシリコンなどの化学化合物が入っているファンデーションやカラーアイテムは、
肌呼吸が妨げられることによる圧迫感、過度な密着感がありますが、MIMCの製品は「ミネラル+天然スキンケア成分」のみでできています。
ミネラルが肌の上にのっているだけなので、汗や水分はミネラル粒子の小さな隙間から外部へ蒸発し、肌呼吸を妨げることがありません。
肌呼吸が阻害:化粧品を塗布した際に、分泌物が汗腺や皮脂腺からスムーズに分泌されるのが阻害され、皮膚が重く感じる現象
ミネラルには、もともとUVBやUVA防止効果が備わっています。
MIMCでは、商品コンセプトに合わせて、最適な、形、大きさ、透明度、カラーの、UVカット力がある天然のミネラルを配合しています。
人工的な紫外線吸収剤は不使用で、SPF値が高くても、肌に負担はかけません。
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防腐剤・紫外線吸収剤・香料・界面活性剤・鉱物油・タルク・オキシ塩化ビスマス・シリコンなど、
アレルギーが懸念される成分を配合していません。もちろん、植物エキス抽出のキャリーオーバーにも化学成分は使用しておりません。
※ただし、すべての人にアレルギーが起こらない訳ではありません。
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過度な密着力のあるメイクアイテムを使用している場合、専用クレンジングでメイクを落とす必要がありますが、
MIMCは、肌の上に載っている天然ミネラルと、もともと肌自体がもっている皮脂成分(スキンケア成分)で、
できているため、クレンジングの必要がありません。
土などが肌についた時も石けんだけで落とせるのと同じように、MIMCのメイクもすべて、石けんや洗顔料だけで落とすことができます。
MIMCなら、毎日強いクレンジング剤を使うことで必要以上に皮脂を落としてしまい、乾燥肌や敏感肌になるといった心配もありません。
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MIMCは「メイク=肌に負担をかけるもの」ではなく、「メイク=肌をケアするもの」という発想でできています。
日中、メイクをしている間じゅう、肌を積極的にケアします。
ルージュは唇へ ファンーションデは肌へ コンシーラーは気になる部分への積極的スキンケア
「メイクでスキンケア」という発想のもと、ルージュは、唇の皮膚構造に合わせて、ファンデーションは肌の皮膚構造に合わせて、
コンシーラーはトラブル部位の皮膚構造に合わせて、メイクをしている間じゅう、最適な形でスキンケアできるよう製品づくりをすすめています。
化粧品の効果をより高いイメージにみせるため、皮膚構造とは関係なく、美容成分と名の付くエキスや話題になっているエキスを
ごく少量だけ配合してそれらを強調するという発想は、MIMCにはありません。
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10代の頃の肌(顔を洗った時に水をはじくような、弾力と潤いがある肌)を理想的な状態と考えると、年齢と共に減少していく肌の成分があります。
その不足した成分を補うという発想でMIMCの製品はつくられています。
「肌に良いとされる植物エキスなら、とにかく大量に配合」とはせず、「人がもっている肌成分に近いもの」にこだわり
意味のある良質なエキスを、必要なだけ配合しています。
肌を保湿し、潤わせるために必要な皮脂も過剰になれば汚れになってしまうように、
どんなにすばらしい成分でも過剰に与えれば、肌には負担になるとMIMCは考えています。
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日本人の肌を美しくみせる豊富なカラーバリエーションをラインアップするため、メイクアップアーティストが製品をプロデュースしています。
今期は、メイクアップアーティストMICHIRUがプロデュース。肌にやさしいだけではなく、美しい発色、なめらかな質感、使い心地にこだわって開発しています。
