クレンジングをやめたら肌がきれいになった pick-up item 2 | 2ページ

クレンジングをやめたら肌がきれいになった pick-up item

表示方法:
詳細一覧
ピックアップ
並べ替え:
商品名
価格(高い順)
価格(安い順)
21件あります
  • 1
  • 2
  • リンパドレナージュパウダーブラシ 201
    肌と環境にも優しいVeggyブラシ。仕上がりを格上げするパウダーブラシ。
    販売価格:
    9,680
    税抜 8,800
    在庫:

    フェイスマッサージのような心地よさ
    メイクの仕上がりを格上げする
    パウダーブラシ

    素肌のような透明感&朝の美しさをキープする
    メイクの仕上がりをひとはけで簡単に

    日本初の最先端技術で生まれた Veggyブラシ。
    肌だけでなく環境にもやさしい「TAfrE®*」を使い、
    合成繊維では不可能と思われていた高級動物毛のブラシのような
    肌あたりのなめらかさとやらわかさ、粉含み、粉はけの良さのブラシが完成しました。
    動物毛の仕上がりの良さ、肌あたりの良さをもちながら、合成繊維の耐久性の良さと
    メンテナンスの手軽さも持ち合わせたプレミアムパウダーブラシが完成です。
    *TAfrE®とは、植物由来原料を一部配合した環境に優しい繊維です。

    一般的な合成繊維ブラシとの違いは?

    動物毛のような細く、繊細な毛先
    MiMCのブラシは高級動物毛にみられるような毛先にいくほど細く、繊細な毛先を再現。通常の合成繊維ブラシに比べて、かなり細い毛先が特徴です。
    だからチクチクした刺激がなく、動物毛のようなやわらかな肌あたりに。
    動物毛に匹敵する粉含みの良さで、プロも使える本格メイクブラシに
    通常の合成繊維ブラシを拡大してみると1本1本の毛の表面はつるんとしています。
    動物毛の場合は、細かな凹凸があり、そのために粉含みがよく、ブラシの奥まで
    しっかりとパウダーを含ませることができます。
    そこで、MiMCのブラシは毛の一本一本に加工をし、動物毛のような粉含みを実現、パウダーがしっかりとブラシに含まれるので、均一にふわっとつけることができます。

    高級筆の産地"熊野"の熊野筆職人が一本一本手作り
    最先端の素材と日本の伝統技術のコラボレーション

    パウダーをムラなく、ふんわりと肌にのせるには、1本1本の毛に、長さとボリュームがあり、
    さらに、ブラシとして束ねた時の毛先がなめらかで均一なカーブになっていること、肌に触れた時には、ふんわり大きな円に均一に広がることがとても重要。
    毛丈が長く、ボリュームがあるほど、束にした時のバラつきを調整し、かつ、適度な弾力を調整することが難しくなります。熟練の職人技でなくては、プロも納得するような使い心地のブラシを作り上げるができません。
    MiMCのパウダーブラシは世界的にも高級筆の産地として知られる熊野の伝統職人が、1本1本の選定から仕上げにいたるまですべて手作り。コシ、毛の密度、カーブ、毛の長さ、毛の広がりにまで、こだわりにこだわったパウダーブラシならきっと長くご愛用いただけます。

    透明感を出しながら、
    朝の美しさをロングキープ

    ベースメイクの仕上げを決めるフィニッシュパウダー。MiMCのパウダーブラシを使うことで、パウダーがぼてっとつくのではなく、だれでも簡単に均一にお肌にのせることができます。だから、重ねても透明感が損なわれず、厚ぼったさがでません。
    素肌から美しくなったような透明感あふれる仕上がりに。また、パウダーがお肌にしっかり密着することで、朝のメイク仕上がりを日中もキープ。メイク崩れを防ぎます。
    ささっとのせるだけで、仕上がりを格上げするパウダーブラシです。

    使い方

    1. パウダーを容器の蓋などに出し、トントンとやさしくタップしてブラシにパウダーを含ませます。
    2. 余分なパウダーを手の甲またはティッシュで払ったあと、面積の広い部分からパウダーをさっさっと払うようにのせます(頬の片方にのせたら、もう一度パウダーを筆にとってもう片方の頬にのせます)。

      ★ファンデーションブラシは磨くように、パウダーブラシはさっさっと払うように!

    3. 両頬が終わったらあとは筆のこったパウダーで十分に美しく仕上がります。
      目の下や口の周りなどブラシの入りにくいところはブラシを平たくなるようにし、細かいところに筆先をあわせると
      きれいに仕上がります。
    4. 最後に生え際、首との境目を外側にむけてささっと馴染ませます。
      ご使用後はティッシュなどでブラシに残っているパウダーを拭き取って保管してください。

    洗い方

    パウダーのノリが悪くなったり、お肌への刺激を感じましたらブラシを洗っていただくと長くご愛用いただけます

    1. ボール等にぬるま湯を入れ、石けんを溶かし、石けん水をつくります。
      石けん水にブラシの毛部分を入れ、左右に振るようにしてやさしく洗います。
    2. 石けん水が濁り、汚れが落ちていることを確認したら、毛先をぎゅっとしぼります。
      この時、毛は引っ張らず、ぎゅっと絞るだけにしてください。
    3. ぬるま湯をきれいなものに替え、左右に振るようにして石けんを洗い流します。
      ぬるま湯が濁らなくなるまで、ぬるま湯を取り替えて石けんを洗い流してください。
      十分にすすいだ後、ぎゅっと絞ってぬるま湯から引き上げ、ティッシュもしくはタオルなどで
      毛先を包み込むようにし、水気をしぼります。
    4. 仕上げに、ブラシをトントンと数回振るようにして、毛の中心部の水分を飛ばし、
      ティッシュもしくはタオルの上をブラシでなでるように10回ほどスライドさせます。
    5. できればブラシの毛を下にむけるようにして乾燥させてください。
      難しい場合は、ティッシュもしくはタオルなどの上に寝かせておいて乾かします。
21件あります
  • 1
  • 2