ブラシ

ブラシ

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4件あります
  • ミネラルクリーミーファンデーションブラシ
    誰でも、簡単にプロフェッショナルな仕上がりを叶える クリーミーファンデーション専用ブラシ
    販売価格:
    5,500
    税抜 5,000
    在庫:

    テクニックいらずで
    洗練された、なめらか肌が完成。

    ミネラルクリーミーファンデーションの
    「簡単にキレイな仕上がり」を叶えるブラシがついに登場。
    やわらかい繊細な毛を贅沢に使用しブラシの密度を高めることで、
    しなるようなコシとヴェルヴェットのようになめらかな肌あたりを実現しました。

    難しいコツも必要なく、一瞬でプロが仕上げたような気品ある上質な肌に。

    ファンデーションが密着し
    崩れにくく、美しさも持続。

    肌の上をやさしくすべらせるだけで、クリーミーファンデーションのベースとなる
    美容液バームが均一にのび広がり、毛穴やくすみなどの肌悩みをカバーします。
    また肌にしっかりと密着することで、化粧崩れしにくく美しい仕上がりが続きます。

    ブラシの先端を使用すれば小鼻周りや目の下、
    Tゾーンなどの細かい部分も簡単にキレイに仕上げることができます。

    使い方

    1. ファンデーションの表面をやさしくすべらせるようにしてブラシにファンデーションを含ませてください。
    2. お肌の上をなでるようにブラシをすべらせてファンデーションを均一になじませてください。
    3. ご使用後はティッシュなどでブラシをに残っているファンデーションをふき取ってから保管してください。

    <お手入れ方法>
    ぬるま湯に溶かした中性洗剤で軽くもみ洗いし、洗剤が残らないよう十分にすすぎます。
    乾いたタオルやティッシュにブラシを押し当て、水気をよくふき取ってから陰干しして、よく乾かしてからお使いください。

    サイズ

    ミネラルクリーミーファンデーションブラシ

    サイズ 全長:約16.5cm
  • ハイライターブラシ 301
    肌と環境にも優しいVeggyブラシ。スリムな形状で簡単に立体的な仕上がりを叶えます。
    販売価格:
    9,350
    税抜 8,500
    在庫:

    熊野筆の技術を駆使した、
    ハイライト専用のベジブラシ

    スリムなフォルムで、
    細かいニュアンスも色鮮やかに表現

    肌にも、環境にも優しい「TAfrE®*」を使用したVeggyブラシ。
    スリムな形状で細かい部分にもフィットし、簡単に立体的な仕上がりを叶えます。
    チークをふんわり入れたいときにもおすすめです。

    天然毛のようなハイクオリティのベジブラシ

    「TAfrE®*」を使用し天然毛と区別がつかないほど、
    うっとりするやわらかい肌当たりと豊かな粉含み、均一な発色を実現しました。
    熊野筆のなかでも有数の職人しか持ち得ない特殊技術を駆使し、こだわりを持って開発しました。

    *TAfrE®とは、植物由来原料を一部配合した環境に優しい繊維です。

    ハイライトやチークを的確に乗せる形状

    ブラシ部分は「ろうそくの炎」のような形。
    寝かせて使えば頬などの広い面に、立てて使えば小鼻や鼻筋など細かい部分に適しており、
    フレキシブルに活躍します。

    使い方

    1. ハイライターの表面をやさしくすべらせるようにしてブラシにパウダーを含ませてください。
    2. メイクしたい箇所のお肌の上をなでるようにブラシをすべらせてパウダーをなじませてください。
    3. ご使用後はティッシュなどでブラシをに残っているパウダーをふき取ってから保管してください。

    <お手入れ方法>
    ぬるま湯に溶かした中性洗剤で軽くもみ洗いし、洗剤が残らないよう十分にすすぎます。
    乾いたタオルやティッシュにブラシを押し当て、水気をよくふき取ってから陰干しして、よく乾かしてからお使いください。

  • リンパドレナージュファンデーションブラシ 101
    肌と環境にも優しいVeggyブラシ。ファンデーションが均一にフィットし、より自然でツヤのある仕上がりへ。
    販売価格:
    9,130
    税抜 8,300
    在庫:

    肌にも環境にも優しい
    ハイクオリティな
    ファンデーションブラシ

    動物毛のような肌触りの良さと仕上がり

    日本初の最先端技術で生まれた Veggyブラシ。MiMC初の本格ファンデーションブラシが新発売。
    肌だけでなく環境にもやさしい「TAfrE®*」を使い、手間ひまかけて作られた
    高級動物毛に匹敵する品質のブラシに。
    *TAfrE®とは、植物由来原料を一部配合した環境に優しい繊維です。

    肌あたり
    毛の表面を凹凸し加工し、毛先は動物毛と同じように柔らかく繊細に仕上げているため、肌あたりがとてもなめらか。

    パウダーの発色と肌へのノリ
    毛の表面に動物毛のようなキューティクルを施し、ブラシの奥まで均一にパウダーを含ませられるために、パウダーを肌に均一にのせることができます。

    粉含み
    3次元クリンプ加工により、動物毛と同様に、ブラシの毛束の内部に空間が生まれ、パウダーをしっかり含むことができます。

    高級筆の産地 熊野の熊野筆職人が一本一本手作り
    最先端の素材と日本の伝統技術のコラボレーション

    世界的にも高級筆の産地として知られる熊野。
    一本一本選定から仕上げにいたるまで伝統の筆職人が一本一本手作り。ぎゅっと目が詰まったクオリティの高いブラシが完成しました。
    ミネラルパウダー、ミネラルファンデーションを簡単に、美しく、かつ肌に負担をかけずにつけるための理想的なサイズ。肌あたりを考えた美しくなめらかなカーブは、一本一本丁寧に手作りをしているからこそ。肌へのあたりがなめらかで、やさしい使い心地。
    コシ、毛の密度、カーブに、こだわりにこだわったファンデーションブラシはきっと長くお使いいただけること間違いありません。

    ブラシを使えば、磨き上げたようなツヤが簡単に
    肌に負担をかけずにシアーな
    密着感のある仕上がり

    肌への摩擦による負担が少ないため、ブラシを使うことで肌への負担を押さえながら、簡単に仕上げることができます。
    またブラシで磨きあげるように肌にのせることで、肌への密着感が高まり、より自然でツヤのあるお肌に仕上がります。
    顔の繊細な凹凸のすみずみまでファンデーションが均一にフィット。
    普段ファンデーションがうまく肌にのらないと感じている方には特にぜひブラシ使いをおすすめいたします。

    使い方

    1. パウダーの表面をトントンとやさしくタップしてブラシに粉を含ませます。
    2. 手の甲またはティッシュを使って、なでるようにブラシを2、3回すべらせてパウダーを均一になじませます。
    3. お顔の骨格に沿うようにパウダーをのせます。
      面積の広い部分からパウダーをのせます(頬の片方にのせたら、もう一度パウダーを筆にとってもう片方の頬にのせます)。
    4. 両頬が終わったらあとは筆にのこったパウダーで十分に美しく仕上がります。

      ★カバー力を上げたい時は?
      カバー力がほしい部分に重ね付け。その時は、すべらすのではなく、ポンポンとその部分を押さえるようにパウダーをのせます。
    5. 最後に生え際、首との境目を外側にむけてささっと馴染ませます
    6. ご使用後はティッシュなどでブラシに残っているパウダーを拭き取って保管してください

    洗い方

    パウダーのノリが悪くなったり、お肌への刺激を感じましたらブラシを洗っていただくと長くご愛用いただけます

    1. ボール等にぬるま湯を入れ、石けんを溶かし、石けん水をつくります。
      石けん水にブラシの毛部分を入れ、左右に振るようにしてやさしく洗います。
    2. 石けん水が濁り、汚れが落ちていることを確認したら、毛先をぎゅっとしぼります。
      この時、毛は引っ張らず、ぎゅっと絞るだけにしてください。
    3. ぬるま湯をきれいなものに替え、左右に振るようにして石けんを洗い流します。
      ぬるま湯が濁らなくなるまで、ぬるま湯を取り替えて石けんを洗い流してください。
      十分にすすいだ後、ぎゅっと絞ってぬるま湯から引き上げ、ティッシュもしくはタオルなどで
      毛先を包み込むようにし、水気をしぼります。
    4. 仕上げに、ブラシをトントンと数回振るようにして、毛の中心部の水分を飛ばし、
      ティッシュもしくはタオルの上をブラシでなでるように10回ほどスライドさせます。
    5. できればブラシの毛を下にむけるようにして乾燥させてください。
      難しい場合は、ティッシュもしくはタオルなどの上に寝かせておいて乾かします
  • リンパドレナージュパウダーブラシ 201
    肌と環境にも優しいVeggyブラシ。仕上がりを格上げするパウダーブラシ。
    販売価格:
    9,680
    税抜 8,800
    在庫:

    フェイスマッサージのような心地よさ
    メイクの仕上がりを格上げする
    パウダーブラシ

    素肌のような透明感&朝の美しさをキープする
    メイクの仕上がりをひとはけで簡単に

    日本初の最先端技術で生まれた Veggyブラシ。
    肌だけでなく環境にもやさしい「TAfrE®*」を使い、
    合成繊維では不可能と思われていた高級動物毛のブラシのような
    肌あたりのなめらかさとやらわかさ、粉含み、粉はけの良さのブラシが完成しました。
    動物毛の仕上がりの良さ、肌あたりの良さをもちながら、合成繊維の耐久性の良さと
    メンテナンスの手軽さも持ち合わせたプレミアムパウダーブラシが完成です。
    *TAfrE®とは、植物由来原料を一部配合した環境に優しい繊維です。

    一般的な合成繊維ブラシとの違いは?

    動物毛のような細く、繊細な毛先
    MiMCのブラシは高級動物毛にみられるような毛先にいくほど細く、繊細な毛先を再現。通常の合成繊維ブラシに比べて、かなり細い毛先が特徴です。
    だからチクチクした刺激がなく、動物毛のようなやわらかな肌あたりに。
    動物毛に匹敵する粉含みの良さで、プロも使える本格メイクブラシに
    通常の合成繊維ブラシを拡大してみると1本1本の毛の表面はつるんとしています。
    動物毛の場合は、細かな凹凸があり、そのために粉含みがよく、ブラシの奥まで
    しっかりとパウダーを含ませることができます。
    そこで、MiMCのブラシは毛の一本一本に加工をし、動物毛のような粉含みを実現、パウダーがしっかりとブラシに含まれるので、均一にふわっとつけることができます。

    高級筆の産地"熊野"の熊野筆職人が一本一本手作り
    最先端の素材と日本の伝統技術のコラボレーション

    パウダーをムラなく、ふんわりと肌にのせるには、1本1本の毛に、長さとボリュームがあり、
    さらに、ブラシとして束ねた時の毛先がなめらかで均一なカーブになっていること、肌に触れた時には、ふんわり大きな円に均一に広がることがとても重要。
    毛丈が長く、ボリュームがあるほど、束にした時のバラつきを調整し、かつ、適度な弾力を調整することが難しくなります。熟練の職人技でなくては、プロも納得するような使い心地のブラシを作り上げるができません。
    MiMCのパウダーブラシは世界的にも高級筆の産地として知られる熊野の伝統職人が、1本1本の選定から仕上げにいたるまですべて手作り。コシ、毛の密度、カーブ、毛の長さ、毛の広がりにまで、こだわりにこだわったパウダーブラシならきっと長くご愛用いただけます。

    透明感を出しながら、
    朝の美しさをロングキープ

    ベースメイクの仕上げを決めるフィニッシュパウダー。MiMCのパウダーブラシを使うことで、パウダーがぼてっとつくのではなく、だれでも簡単に均一にお肌にのせることができます。だから、重ねても透明感が損なわれず、厚ぼったさがでません。
    素肌から美しくなったような透明感あふれる仕上がりに。また、パウダーがお肌にしっかり密着することで、朝のメイク仕上がりを日中もキープ。メイク崩れを防ぎます。
    ささっとのせるだけで、仕上がりを格上げするパウダーブラシです。

    使い方

    1. パウダーを容器の蓋などに出し、トントンとやさしくタップしてブラシにパウダーを含ませます。
    2. 余分なパウダーを手の甲またはティッシュで払ったあと、面積の広い部分からパウダーをさっさっと払うようにのせます(頬の片方にのせたら、もう一度パウダーを筆にとってもう片方の頬にのせます)。

      ★ファンデーションブラシは磨くように、パウダーブラシはさっさっと払うように!

    3. 両頬が終わったらあとは筆のこったパウダーで十分に美しく仕上がります。
      目の下や口の周りなどブラシの入りにくいところはブラシを平たくなるようにし、細かいところに筆先をあわせると
      きれいに仕上がります。
    4. 最後に生え際、首との境目を外側にむけてささっと馴染ませます。
      ご使用後はティッシュなどでブラシに残っているパウダーを拭き取って保管してください。

    洗い方

    パウダーのノリが悪くなったり、お肌への刺激を感じましたらブラシを洗っていただくと長くご愛用いただけます

    1. ボール等にぬるま湯を入れ、石けんを溶かし、石けん水をつくります。
      石けん水にブラシの毛部分を入れ、左右に振るようにしてやさしく洗います。
    2. 石けん水が濁り、汚れが落ちていることを確認したら、毛先をぎゅっとしぼります。
      この時、毛は引っ張らず、ぎゅっと絞るだけにしてください。
    3. ぬるま湯をきれいなものに替え、左右に振るようにして石けんを洗い流します。
      ぬるま湯が濁らなくなるまで、ぬるま湯を取り替えて石けんを洗い流してください。
      十分にすすいだ後、ぎゅっと絞ってぬるま湯から引き上げ、ティッシュもしくはタオルなどで
      毛先を包み込むようにし、水気をしぼります。
    4. 仕上げに、ブラシをトントンと数回振るようにして、毛の中心部の水分を飛ばし、
      ティッシュもしくはタオルの上をブラシでなでるように10回ほどスライドさせます。
    5. できればブラシの毛を下にむけるようにして乾燥させてください。
      難しい場合は、ティッシュもしくはタオルなどの上に寝かせておいて乾かします。
4件あります